Macの珍機能#2

皆さまにお聞きしますが、PCとiPhone間での画像の共有に何を使ってますか?

LINEとかクラウドサービスなど色々ありますが、もしもPCがMACならAirDropを使ってみて下さい。捗る事間違いなしですよ〜。
iPhone間でも同一Wi-Fiならオッケーなので参考にしてみてね。

まずiPhoneから送る場合です。下準備からやりますね。(上下の画像参照)

iPhoneのコントロールパネルをズリ上げて、連絡先に登録してれば「連絡先のみ」にしてください。「すべての人」だと知らない人からも画像が送られてきますよ。(それもまた、オモローかもね。)

あっ、そうそう。対応OSがありました。最新OSなら問題ないんですが…

  • iPhoneなら iOS8以降
  • Macなら  Yosemite以降

になりますよ。ハイ。これからは難しい事は一切ナシです。

( ̄ー+ ̄)キラリ「安心してください!(穿いてます!?)」

  1. 写真アプリの左下をタップ。
  2. 画像を選ぶ。
  3. 送り先で送信。

Macにはダウンロードフォルダに送られます。あまりにも速攻なので初めは…

(‘O’*)「えっ!届いたの?」

ってぐらい、通知とか何にもないんで解りませんでしたよ。アップル特有の無駄タップの削除なんかも知れませんね。

今度はPC(Mac)から送る場合です。MacのAirDropをクリックすると、

もう同一Wi-Fiなら送信先が出現していると思います。

後は、画像をドラッグ&ドロップして送信完了です。

少量の画像ならタップ数が一番少ないし、おさるさんでも解るぐらい簡単だと思いますよ。コレも速攻で届くので、是非活用してみて下さいね。

 

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(最近ずや〜んとした天気なので、熱中症の心配は皆無で良いですね。)

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