LINUXのターミナルの欠点

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スペルミスに気付くのに3時間かかりました。人間思い込みって恐いです。(この画像はこれから話す意味を解って貰うための参考資料画像です。)

とても便利で無料。しかもサーバの構築など何でもできるLINUXですが、ただ一文字でも違うとプログラムって言ってもただのCRONですが、動きません。
じゃあ、ログ見ろよって感じですが、システムログでもエラーを吐いていないし、単体でターミナルにfetchmailを打てば動くので原因が解りませんでした。
(普通にnslookupで見ると動的IPがちゃんと変わってくれてます。)

今夜も自暴自棄のやけ酒になりそうだなって思ってました。まあダラダラiPhoneのアプリ(↓の画像:また今度ブログで紹介します。)から、ごろ寝しながらサーバに書いたプログラムなどチェックしていると……んっ!……

(ンД´)ノ「こいつかぁ〜!」

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(誤:uerでした。正解はusrですが、間違い防止でuserで統一で良んじゃね?)

物事何でもそうだと思うのですが、今時の知識ってネットで検索すれば何でも出てくるので覚える必要もそんなに無いし、検索力が必要だっていう人もいますがグーグル先生が的確な答えをトップにもって来てくれるので、最近はコレもちょっと違ってきてるような気がします。

(-“”-;)「じゃあ、何さ!」

それはその情報を元に答えを導き出す力ではないでしょうか。格好良く言えば…

( `・ω・´)ノ 「トラブルシューティング!」

「ラッスンゴレライ」でも「スパイダーフラッシュローリングサンダー」ではありません。念の為。

(一文字違ったネタだけでよ〜もまあ、膨らましたねぇ。まあいいけど。)

 

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